アニメ見どころ

アニメ弱虫ペダルを無料で見る方法!ストーリーや見どころを解説

弱虫ペダル

弱虫ペダルはアニメ第1期~第4期まで放送されています。

アニメ第1期は2013年10月~2014年7月まで、第2期は2014年10月~2015年4月、第3期は2017年1月~6月、第4期は2018年1月~7月まで放送されていました。

原作は秋田書店の週間チャンピオンで、2008年第12号から掲載されて現在も連載中。

このページでは、弱虫ペダルのアニメのあらすじや見どころを詳しくお伝えしていきます。多少ネタバレがありますが、試合結果のネタバレはありません!

テレビ放映を見逃してしまった方、弱虫ペダルが気になるけどまだ見たことがない方もぜひチェックしてみてくださいね!

無料で見る方法や、どのVODで見ることができるのかも紹介していきます。

弱虫ペダルのあらすじ

主人公はアニメが大好きで運動は苦手、いわゆるオタクな高校1年生小野田坂道。

自転車で勝負を挑まれた今泉俊輔や、秋葉原で偶然会った大阪からの転校生の鳴子章吉と出会い自転車競技部へ入部することを決意。

小野田坂道が入部した総北高校自転車競技部は、インターハイ出場常連校で本気で全国優勝を目指すチームでした。

運動部に入ったこともなく、ロードバイクのことも知らない小野田坂道がいろんな人と出会い成長していく姿を描いたスポーツアニメです!

アニメ第1期のあらすじ

主人公である総北高校1年生の小野田坂道は、同級生の今泉俊輔と鳴子章吉と出会い、自分に可能性があるならと自転車競技部へ入部します。

しかし坂道が入部したのは、全長60キロを走る総北名物の1年生レースが行われる日でした。

ロードレーサーを持っていない坂道は通学用のママチャリで出走し、他の部員たちからどんどん遅れをとってしまいますが、レースの途中で坂道に貸す予定だったロードレーサーが届き、それにまたがり奇跡の逆転劇を狙います!

1年生レースで山が得意なクライマーの才能があると、先輩クライマーの巻島裕介に見込まれます。

そこから坂道はいろいろなことを巻島から教わり、辛い時や迷っている時には背中を押してもらってきました。

そのため巻島は坂道にとって心から尊敬し、信頼できる特別な存在になっていきました。

その後、インターハイのメンバーを決める4日間で1000キロ走破という過酷な合宿が始まりました。

合宿で2年生の先輩である手嶋純太と青八木一と、インターハイメンバー争いをした結果、坂道はなんとかメンバーに選ばれました!

ロードレースのインターハイは3日間行われ、最終日1位になった選手が所属するチームがインターハイ総合優勝となります。

ついにインターハイが当日がやってきて、緊張でガチガチになりながらも坂道は無事スタートラインを越えましたが、大会1日目に落車してしまい最下位まで転落します。

坂道は落車した現場で、試合のサポートメンバーである手嶋に「登りで100人抜け!」と言われ、全力で坂を上り始めます!

大会2日目には、体調不良で先輩の田所迅がスタートラインから一歩も進めないという不測の事態が起きました。

相次ぐトラブルで全然予定通りに進まないレースの中、切れそうな糸をつなぎながら優勝を目指すチーム総北はなんとか2日目のゴール争いへ。

大会2日目のゴール前、残り4キロというところで第2期へ続きます!

アニメ第2期(GRANDE ROAD)のあらすじ

インターハイ2日目、ゴール直前の場面からスタートする第2期!

総北は最大のライバルである箱根学園と、今泉俊輔のライバルである御堂筋翔が属する京都伏見高校と三つ巴の激戦をくり広げます。

ゴール直前、他のエースより先に飛び出し独走する御堂筋。

エースアシストである総北の今泉と、箱学の新開隼人は必死の追いかけますが、御堂筋に追いつけないままエースを発射することになってしまいます。

エースの意地で、御堂筋に追いつこうとする総北の金城と箱学の福富寿一は決死の全力スプリントをします!

大会3日目、金城は2日目のゴール前の全力スプリントで、膝を痛めてしまい少し不安なスタートを切ることになります。

そんな中、広島呉南工業の待宮が後続集団をまとめて、先頭を走る総北と箱学に喰らいつきます。

坂道は待宮が作った集団に巻き込まれ、またしてもチームと離れてしまいますが、そこで箱学の荒北靖友と真波山岳と協調して、再びチームへの合流を目指します。

インターハイはたった1枚のジャージをどこよりも早くゴールに届けるために、残りの5枚は必ず犠牲になるから、3日目は力尽きたものの置いていけ、置いていったものの気持ちをつんで走れと主将の金城は言っていました。

その言葉どおり、総北も箱学もゴール近くに行くまでに、何人かの選手がチームのために仕事をして力尽きていきました。

総北はエース金城も膝のケガが悪化し途中リタイヤ、結局坂道と今泉と巻島の3人でゴールを狙うという展開になっていきます。

しかしどんなにボロボロになってもあきらめない総北スピリッツをしっかり引き継いでいる3人は、力尽きた仲間の分まで王者箱学に喰らいついていきます。

そこに今泉の因縁のライバルである京都伏見の御堂筋翔も加わり、さらに優勝争いは激化していきます!

アニメ第3期(NEW GENERATION)のあらすじ

1年目のインターハイが終わり、3年生だった金城、巻島、田所は引退してしまいます。

第3期は、坂道たちが2年生に進級し、新しい主将には2年の手嶋が選ばれ、新1年生が入ってくる所からスタートします。

恒例の1年生レースでの注目は、新1年生で経験者の鏑木一差と段竹竜包のコンビと、坂道たちの同級生である杉本輝文とその弟のコンビです!

杉本は、自分の同級生である坂道たちのインターハイでの活躍を見て刺激を受け、どうしてもインターハイの舞台に自分も立ちたいと思い、自ら手嶋に1年生レースに参加させてくれと申し出て出走しました。

しかし杉本はそれでも鏑木に勝つことができず、インターハイのメンバーには鏑木が選ばれます。

鏑木は自信たっぷりなお調子者でしたが、杉本の懸命な姿を見て気持ちをつんでインターハイで走ることを誓います。

そして恒例の1000キロ走破する合宿も終え、あっという間にインターハイ当日がやってきました。

大会1日目、ライバル箱学の新キャプテン泉田塔一郎の策略により、山の手前で坂道は後続集団に飲まれ、チームと離れてしまいます。

その後、小野田は他のチームにマークされなかなか前に出ることができず、その間他のメンバーは山に入ってしまいました。

その結果、小野田がトップで山頂まで登った人に与えられる『山岳賞』を狙う予定でしたが、山がさほど得意ではない手嶋が代わりに行くことになりました。

手嶋は箱学エースクライマーの真波と決死の山頂争いをすることに!

坂道も必死に手嶋と真波を追いかけますが果たして間に合うのか?

アニメ第4期(GLORY LINE)のあらすじ

第4期は、山岳賞が決まり、すぐさま山を下り1日目のゴール争いに入る直前という所からスタートします。

ゴール前に御堂筋は総北と箱学を出し抜き飛び出しますが、鳴子だけがそれに反応して御堂筋を追います!

トップを御堂筋と鳴子、それを今泉と箱学エースの葦木場拓斗とアシストの黒田雪成が追いかける形で1日目のゴールへ全力スプリント!

1日目の優勝が決まり、総北は6人全員が2日目を走れることも決まった直後、緊張のゆるみと疲れで唯一の1年生レギュラー鏑木が倒れてしまいます。

2日目スタート直後の山で、鏑木がチームから遅れてしまい、鏑木の救出に青八木が1人で向かうことに・・・

インターハイは着順スタートのため、先頭を今泉と鳴子が走り、それを坂道と手嶋が追い、鏑木と青八木は後続集団よりも後ろまで下がってしまいます。

レース序盤からバラバラになってしまった総北に対し、箱学は先頭を走る葦木場以外のメンバーをそろえて、着々と葦木場との合流を目指します。

坂道は先頭を走っていた今泉と鳴子に合流したものの、その直後に箱学のメンバー全員が葦木場と合流し一気に加速して、他を引き離そうとします。

鳴子は今泉の手嶋を待つという指示を無視して単独で箱学を追い、その後合流した手嶋は疲弊していてすぐに動けない状態。

今泉は自分の判断が間違えていて、チャンスを逃したのではないかと悩み手嶋に八つ当たりをしてしまうほど心が不安定になります。

さらに御堂筋との合流を目指す京都伏見にも抜かれ、どんどん遅れていく大ピンチの総北。

しかし遅れていったおかげで、後ろにいた青八木と鏑木と合流することができます。

平坦道が得意なスプリンター2人を加えて一気に総北は加速して、先頭で1人で頑張っている鳴子の元を目指します。

坂道は青八木と鏑木が合流できたのは今泉のおかげだと言い、その言葉に今泉の心は救われます。

その後、箱学と京伏メンバーの所まで、何とか追いつきますが、そこには各チームのエースとアシスト、そして鳴子の姿もありませんでした。

もうゴール争いは始まっていて、総北は完全に出遅れていたのです・・・。

すぐさま手嶋は、坂道と今泉に先頭に追いついてゴールをとれとオーダーを出します。

一方先頭では、鳴子が今泉が追いついてくることを信じて京伏の前に立ち、終わりかけの足で1人で戦っていました。

坂道の必死の引きと、鳴子の頑張りで何とかゴール争いに加われた今泉はみんなの想いを背負って、御堂筋と新開と戦います。

総北の想いは届くのか?

2日目の優勝者が決まり、3日目がスタートしたところで第4期は終わります。

弱虫ペダルの作者

弱虫ペダルの作者は渡辺航(わたなべわたる)先生。

1971年3月9日生まれの長崎県出身のマンガ家で、渡辺先生もロードレーサーが大好きで乗っているそうです。

総北のサイクルジャージを着て、ロードバイクに乗っている写真も多数。

講談社の『マガジンSPECIAL』で連載していた『サプリメン』が連載のデビュー作で、ナツメハルオというペンネームで書いていました。

2015年に『弱虫ペダル』で、講談社漫画賞の少年部門を受賞しました。

弱虫ペダルのメインキャラクター

小野田 坂道(おのだ さかみち)

CV:山下大輝

弱虫ペダルの主人公で、ロードレーサー初心者。

みんなの期待をいい意味で裏切る最強初心者で、ものすごい勢いでクライマーの才能を開花させる。

誰よりも周りのメンバーを大切にする心優しい一面があり、それが周りにも良い影響を与えていることに本人は気づいていない。先輩の巻島を尊敬し、憧れている。

今泉 俊輔(いまいずみ しゅんすけ)

CV:鳥海浩輔

坂道の同級生で、自転車競技部に坂道を誘った1人。

ロードバイクの試合でたくさん優勝経験があるエリートで、入部当初から期待されているオールラウンダー。鳴子とはライバル関係にあり、いつも張り合っているが、実は鳴子をとても信頼している。

ちょっとメンタルが弱い一面を持つ。京都伏見の御堂筋とは因縁のライバル。

鳴子 章吉(なるこ しょうきち)

CV:福島潤

坂道の同級生で、坂道が大好きな関西からの転校生。

「浪速のスピードマン」の異名を持つスプリンター。とにかく熱い男で自転車と友達をこよなく愛している。

赤い頭をして赤い自転車に乗る派手好きだが、自転車の実力は間違いない!

真波 山岳(まなみ さんがく)

CV:代永翼

坂道のライバルで、箱根学園のクライマー。山で倒れていた坂道を助けるという運命の出会いをした。

普段は不思議ちゃんオーラが出ているが、勝負の時の集中力は別格。軽々と山を登る姿から『羽』を出すと周りから言われている。

誰よりも先に山頂に行きたいという欲望が強く、坂が大好き。

巻島 裕介(まきしま ゆうすけ)

CV:森久保祥太郎

坂道の2つ上の金城世代のクライマー。

坂道にとってあこがれの先輩で、なくてはならない存在。奇妙なダンシングで山をとんでもない速さで登る姿から「頂上のクモ男(ピークスパイダー)」と呼ばれています。

箱根学園の東堂尽八とライバル関係にある。

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東堂 尽八(とうどう じんぱち)

CV:柿原徹也

金城世代の箱根学園エースクライマー。

巻島との勝負をいつも楽しみにしていて、とにかく巻島が大好きだが、クライマーとしての力は本物。

普段は女子の事ばかり考えているが、本当はかなりの切れ者で真波も信頼している。

御堂筋 翔(みどうすじ あきら)

CV:遊佐浩二

常勝校である京都伏見高校のエースで、今泉とは因縁のライバル。

仲間と群れないタイプで、チームメイトも言う通りに動く兵隊だと思っていますが、勝利への渇望は誰よりも純粋で強い。

ここぞというタイミングで現れて、優勝を狙いにくる実力のあるオールラウンダー。

金城 真護(きんじょう しんご)

CV:安元洋貴

坂道が入部した時の主将でエース。厳しい言葉も言うが、総北を支え合うチームとして育て上げ、全身でそれを坂道たちに伝えてきた。

2年生の時からエースとして走り、箱学の福富とはライバル関係にある。どんな逆境でも諦めない不屈の精神をもつことから『石道の蛇』の異名を持つ。

田所 迅(たどころ じん)

CV:伊藤健太郎

金城世代の大型スプリンター。

1年生の時は遅くて自転車部を辞めようとした過去を持つが、努力をして鳴子が勝てないほど強くなっている。

そんな後輩の鳴子のことを生意気だと言いながら、すごく可愛がっている。

手嶋 純太(てしま じゅんた)

CV:岸尾だいすけ

坂道の1つ上の先輩で、走りは平凡だが戦略を練るのが得意で、人望も厚い。

センスも才能もないが、努力で登るクライマー。同級生の青八木一とは『チーム2人』というほど、一緒に練習をつみ、絆も深い。

3年に昇級した時は、キャプテンに選ばれ、自分が弱いというコンプレックスと戦いながらも、後輩の面倒はしっかりみる頼れるキャプテン。

青八木 一(あおやぎ はじめ)

CV:松岡禎丞

手嶋世代のスプリンター。手嶋に『チーム2人』を提案した。

スプリンターとしての才能はあるものの、ペース配分が苦手なのが欠点だったが、手嶋の完璧なマネジメントで才能を開花させる。

あまりしゃべらないので、鳴子から『無口先輩』と言われているが、後輩の鏑木を可愛がっている。

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鏑木 一差(かぶらぎ いっさ)

CV:下野紘

坂道の1つ下の後輩。自称オールラウンダーだが、実はスプリンター体質。

中学の時から段竹と一緒に社会人チーム『SS』に所属している実力者。いつも自身に溢れていて、かっこつけているがそれが空回りすることも・・・

今泉と鳴子からは『イキリ』というあだ名をつけられている。

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寒咲 幹(かんざき みき)

CV:諏訪彩花

坂道の同級生で自転車競技部のマネージャー。

寒咲自転車の娘で、かなりの自転車オタク。坂道が秋葉原まで往復90キロの道のりを自転車で走っていると聞き、坂道の自転車を改造した。

選手の異常にもすぐ気づく優秀なマネージャー。

弱虫ペダルの見どころ

仲間との絆を感じる熱いストーリー

弱虫ペダルの中のチームはどこも熱い絆で結ばれています。仲間を信じあい、仲間のために自分も本気でがんばる。

そんなひたむきでまっすぐな気持ちをみんなが持っているから、見ているほうもつい熱くなってしまう物語です。

さらにチームメイトだけでなく、他校のチームでもお互いの強さを認め合いライバル同士だけど、固い絆で結ばれている人たちもいます。

総北の巻島と箱学の東堂、主人公の坂道と箱学の真波がまさにそうですね!

ちなみに私は何度弱虫ペダルを見ても涙なしでは見られません!

ひとりひとりのストーリーがある

弱虫ペダルに出てくるメインキャラクターには、ほとんど過去の話が出てきます。

その過去が今のそのキャラクターを作っているわけですが、主人公とその周り・・・とかではなく、ライバル校である箱根学園や京都伏見高校の選手たちの過去の話もしっかりとあります。

そのキャラクターにどんな過去があって、どんな気持ちでインターハイに挑んでいるのかわかるので、ついつい感情移入がしてしまいます。

坂道の成長とまわりに与える影響

主人公の坂道が今泉や鳴子にアドバイスや刺激をもらいながら、急成長していくところも見どころなんですが、逆に坂道がまわりに与える影響もとてもおもしろいです。

坂道は自分のことだとネガティブですが、人のことに対してすごくポジティブです!

純粋でまわりを信じていて、地味だけど言われたことは絶対やりとげ、どんな小さな約束でも守る・・・それが小野田坂道です。

そんな坂道だからこそ、暗い空気を一変したり、みんなが気が付かないようなことに気づけたりします。

最後の最後までわからない展開

弱虫ペダルの話のほとんどがインターハイの試合。

平坦道の最速を決める『スプリントライン』や登りの最速を決める『山岳ライン』、もちろん優勝者も最後の最後までみないと誰が勝ったかわからないような展開になっています。

もうダメかと思いきや奇跡の追い上げを見せたり、3名の選手が横並びでゴールに向かっていく・・・など、面白い展開ばかり。

見ているほうもドキドキすること間違いなしです!

弱虫ペダルを無料で見る方法

弱虫ペダルのあらすじや登場人物、見どころをご紹介してきましたが、まだ見ていない人は見たい!という気持ちになりましたでしょうか?

しかし残念ながら、弱虫ペダルのアニメ放送は2018年7月に終了しています。

「弱虫ペダルを見てみたい!」

「弱虫ペダルを見て、熱い気持ちになりたい!」

この記事を読んで、こういった気持ちになった方は、ぜひVODを利用して弱虫ペダルを視聴してみてください。

dアニメストアなら初回利用の方は、31日間の無料期間(以降は400円/月)があるので、弱虫ペダルをタダでみることができます。

他にもAmazonプライムビデオでは、30日間の無料期間(以降は400円/月)があるので、そちらでも視聴可能ですよ。

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橋本そら
橋本そら
求人広告担当の経験を活かし、フリーライターへ転身!現在はアニメの記事を中心に、美容系の記事なども執筆中です。大好きなアニメのことをたくさんの方に伝えられるライターの仕事が大好きなアラサーです!
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